夢の記憶社は自分史、詩歌、小説、エッセイ、紀行文、スケッチ、絵画、絵本、絵手紙、写真ほかお客様のさまざまな著作・作品の自費出版・電子書籍のご要望にお応えします。
弊社の社名(カテナ)はラテン語でつながりを意味します。また、出版事業名の夢の記憶社は私たち一人ひとりの記憶から、地域、団体、そして人類の記憶を記録して残すお手伝いをしたいという思いからつけたものです。
一枚の写真、一枚の絵、一枚の絵手紙、一句の俳句、一首の短歌、一編の詩・・・記憶・思い出・記念が形を変えて記録(作品)になり、その記憶・記録・記念・作品をまとめて残す方法の一つが自費出版だと考えています。

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